京都・東寺の五重塔と枝垂桜

桜の時期の東寺を散策します。平安京を守るために羅城門の東側に建てられので東寺。立体曼茶羅といわれる二十一体の仏像など、国宝・重文の宝庫です。

九条通りから見た東寺です。

東寺
東寺

南大門から境内に入ると、正面に金堂と講堂、右に五重塔が建っています。

南大門
南大門

瓢箪池に五重塔が映ります。

五重塔と瓢箪池
五重塔と瓢箪池

拝観受付の近くに立派な枝垂桜があり、五重塔との景色が素晴らしいです。

東寺・五重塔と枝垂桜
東寺・五重塔と枝垂桜

講堂には、立体曼荼羅といわれる二十一体の仏像があります。

講堂・金堂
講堂・金堂

東寺(教王護国寺)
東寺の建築物、簡単な歴史などを表示しています。







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です