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きぬかけの路
衣笠山の南麓を金閣寺から龍安寺、仁和寺へと向かう「きぬかけの路」と呼ばれるコースです。 仁和寺を建立した宇多天皇が、真夏に雪景色を見たいと衣笠山に白い絹布をかけたという伝承から「きぬかけの路」と呼ばれるようになったそうです。
◇コースタイム
金閣寺道バス停(5分)金閣寺(20分)龍安寺(15分)仁和寺(5分)御室仁和寺駅
金閣寺道バス停(5分)金閣寺(20分)龍安寺(15分)仁和寺(5分)御室仁和寺駅
金閣寺道バス停から200mほど歩くと金閣寺で、ここから仁和寺まで、きぬかけの路を歩いていきます。 ずっと車道ですが歩道があるので安心して歩けます。 金閣寺前から10分ほど歩くと木辻馬代交差点で、すぐ先が立命館大学前、さらに衣笠山の南麓を10分ほど歩けば龍安寺前です。
![]() 金閣寺前 |
![]() 左大文字 |
![]() 金閣寺 |
![]() 木辻馬代交差点 |
![]() 立命館大学前 |
![]() 龍安寺へ向かう |
龍安寺からは樹木に囲まれた道となり、10分ほど歩いて「きぬかけの路」の石碑をすぎると、仁和寺の仁王門が見えてきます。 嵐電の御室仁和寺駅へは200mほどです。
![]() 龍安寺前 |
![]() 龍安寺庭園 |
![]() 仁和寺へ向かう |
![]() きぬかけの路の石碑 |
![]() 仁和寺前 |
![]() 仁和寺 |












